Home研究・学会発表学会日本生殖医学会 研究・学会発表 生殖医療の現場は日進月歩、日々進化し続けています。当院でも高度生殖医療関係の学術講演会に参加し、情報や技術をいち早く取り入れ治療成績の向上に努めております。 また当院から公の場で発表し情報を発信する事も心掛けています。日本国内だけでなく、アメリカ、ヨーロッパなどの様々な学術講演会での発表、論文・投稿、また各地への講演・勉強会なども行っています。 当院の活動の一部を掲載しております。是非ご覧ください。 活動報告学会論文・投稿 学会日本生殖医学会第70回日本生殖医学会学術講演会(2025年)学会日本生殖医学会第68回日本生殖医学会学術講演会(2023年)学会日本生殖医学会第67回日本生殖医学会学術講演会(2022年)学会日本生殖医学会第66回日本生殖医学会学術講演会(2021年)学会日本生殖医学会第65回日本生殖医学会学術講演会・総会(2020年)活動報告学会日本生殖医学会竹内院長:学会・講演International Federation of Fertility Societies(IFFS)および第70回日本生殖医学会学術講演会学会日本生殖医学会KIDScoreによる胚評価の有用性についての検討学会日本生殖医学会胚生検手技の違いがNGS解析結果に与える影響学会日本生殖医学会閉塞性無精子症を疑い両側精巣上体の尾部のみから運動精子が得られたものの、精巣組織の病理所見では「セルトリ細胞単独症候群」であった一症例学会日本生殖医学会子宮鏡検査の有用性とL-アルギニンが子宮内膜に与える影響について 前のページへ1 / 2 ページ12次のページへ