Home研究・学会発表 研究・学会発表 生殖医療の現場は日進月歩、日々進化し続けています。当院でも高度生殖医療関係の学術講演会に参加し、情報や技術をいち早く取り入れ治療成績の向上に努めております。 また当院から公の場で発表し情報を発信する事も心掛けています。日本国内だけでなく、アメリカ、ヨーロッパなどの様々な学術講演会での発表、論文・投稿、また各地への講演・勉強会なども行っています。 当院の活動の一部を掲載しております。是非ご覧ください。 学会活動報告論文・投稿 論文・投稿竹内院長:論文・投稿特集 生殖医療―知っておきたい最新トピックス 11.Embryo Glueによる着床促進効果について学会竹内院長:学会・講演ART反復不成功例に対する対策 ~GnRH antagonist delayed stimulation法など~学会竹内院長:学会・講演染色体構造異常による習慣流産のPGD学会日本受精着床学会当院におけるTE(trophectoderm)biopsy を用いたNGS による着床前診断(NGS-PGD) の現状学会九州・沖縄生殖医学会ART反復不成功例に対するGnRH antagonist delayed stimulation法の有用性:第2報学会九州・沖縄生殖医学会凍結融解胚移植時の黄体ホルモン製剤(膣剤)に対する使用実態と使用感について ~患者のニーズに合った情報提供のために~学会九州・沖縄生殖医学会当院におけるTE(trophectoderm)biopsyを用いたNGSによる着床前診断(NGS-PGD)の現状論文・投稿竹内院長:論文・投稿不妊・不育診療指針 The Perfect Guide for Infertility 28.着床前遺伝子診断(PGD)学会日本受精着床学会当院におけるNGS(Next-Generation Sequencing)による着床前遺伝子診断(PGD)の臨床成績について学会九州・沖縄生殖医学会当院における着床前遺伝子診断(PGD)の現状について -胚盤胞における細胞採取法(Biocut)手技の比較検討- 前のページへ4 / 17 ページ1234567891011121314151617次のページへ